Windows2000用JSカードドライバソフト ダウンロードページ
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ダウンロード概要
JSカード(旧・自動観測装置JSシリーズで使用している記録メディア)をノートパソコンのPCカードスロットに挿入して使用する場合に必要となります。
※このドライバはWindows2000専用です。WindowsXP以降のOSについては対応しておりませんのでご容赦願います。
※WindowsXP以降でJSカードを読み込む場合はJSカードリーダー CR-USBをご利用ください。
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックし、任意のフォルダに解凍してください。
- 解凍先のフォルダはドライバをインストールする際に指定する必要がありますので場所を覚えておいてください。
インストール方法
- JSカードをPCカードスロットへ挿入すると下記画面が表示されます。[次へ]ボタンをクリックしてください。

- 「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する」を選択して、[次へ]ボタンをクリックしてください。

- ハードウェアの種類の一覧から「その他のデバイス」を選択し、[次へ]ボタンをクリックしてください。

- 「ディスク使用」ボタンをクリックしてください。

- 「製造元のファイルのコピー元」にJSドライバの解凍先へのパス(JSドライバをデフォルトで解凍している場合は「C:¥jsdriver」)を入力し、[OK]ボタンをクリックします。

- 一覧から「JS Card Driver」を選択し、[次へ]ボタンをクリックしてください。
※「互換性の確認ができなかったためインストールしないことをお勧めします。」といった内容のメッセージがでた場合は、特に問題はないので「はい」をクリックしてください。 
- 下記画面が表示されるので、[完了]ボタンをクリックしてインストールを終了します。

JSカードの読み込みには別途、「データ解析ソフトIDGWinサブセット版」をご利用ください。