データ管理ソフト [DataManager] ダウンロードページ
ダウンロード概要
上記アイコンよりダウンロードフォームへ進みます。必要情報を入力後、ダウンロード可能となります。
-- インストール方法 --
- 使用しているOSに対応したダウンロードファイルをダウンロードしてください
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックするとインストール画面が表示されインストールが始まります
- 表示される説明に従ってインストールを勧めてください
(通常はすべてデフォルトの設定のままで、「次へ」をクリックして行くだけで完了です)
更新履歴
- 2011/08/12 Ver1.0.11
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機能追加・改良
- 通報メール送信時に、インターネットへの接続方法として「LAN」と「ダイヤルアップ」を選択できるよう対応。
- 2011/04/04 Ver1.0.10
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機能追加・改良
- 通報先メールアドレスの設定で、携帯電話固有の書式(ピリオドが先頭・末尾、連続ピリオド)に該当する場合は確認メッセージを出した上で設定できるよう対応。
- 2010/11/30 Ver1.0.9
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機能追加・改良
- グラフ表示の時間軸に以下のスケールを追加。
分単位: 60分・120分・240分・360分
時間単位: 4時間・6時間・12時間 - グラフ操作でグラフ時間軸移動の「戻る(小)」「進む(小)」実行時の移動単位を、そのとき表示されているグラフ目盛単位で移動するよう変更。
不具合修正
- 測定値の編集モード時に、確認メッセージが表示されるメニューを実行後、確認メッセージでキャンセルを行った直後に再度右クリックを行うと強制終了する不具合を修正。
- グラフ印刷時に、プリンタ名に全角文字が含まれているプリンタを選択するとそこから別のプリンタへ変更できなくなる不具合を修正。
- グラフ表示の時間軸に以下のスケールを追加。
- 2010/02/25 Ver1.0.8
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機能追加・改良
- メニューに「グラフ操作」を追加。時間軸移動や縦・横フィットなどをメニューバーからも実行できるようにした。
- 汎用センサに対応。
- 伸縮計センサで小数点以下の桁数を選択できるよう対応。
- グラフを画像形式でクリップボードへコピーできる機能を追加。
- センサプロパティの校正値設定で、校正係数の単位を追記。
- グラフ印刷時に余白を任意に指定できる機能を追加。
- カスタムグラフのプロパティ画面の出力グラフ一覧リストビューで、グラフのタイトルも表示するよう変更。
- カスタムグラフのプロパティ設定において、各グラフの高さ割合合計が100%を超えている場合に自動的に100%内に調整する機能を追加。
- CSVエクスポート時に、日付と時刻の区切り文字を「スペース」・「カンマ」から選択できるよう対応。
- CSVエクスポート時に、時刻に秒の桁を追加して出力する方式を選択できるよう対応。
- CSVエクスポート時に、「00時00分」のみを「24時00分」と表現する方式を選択できるよう対応。
不具合修正
- 「警報監視対象の一覧」表示にしている状態で、センサプロパティから警報値の削除を行うと、エラーが発生してアプリが落ちる不具合を修正。
- センサプロパティの基本設定ページに不要な文字が表示されていた症状を修正。
- カスタムグラフから孔内水位計のグラフプロパティを開いた場合に、「標高表示」オプションを変更したときの縦軸目盛自動変換が正常に働かない症状を修正。
- 環境設定で「起動時に表示」に指定されているセンサを削除すると、環境設定を開くときにエラーが発生してアプリケーションが強制終了する不具合を修正。
- 汎用センサで小数点以下の桁数に「0桁」を選択できるよう対応。
- 2010/01/12 Ver1.0.7
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機能追加・改良
- グラフの時間軸スケール範囲に31日以上を設定できるように対応。
それにともないグラフの書式を変更。 - 孔内傾斜計・パイプ歪計で柱状図形式のグラフ出力に対応。
- カスタムグラフに対応。
- 孔内水位計でデータの少数点以下桁数を選択できるように対応。
- 警報監視機能に対応。
- 孔内傾斜計で日変位・月変位の移動速度算出に対応。
- パイプ歪計で日変位・月変位の移動速度算出に対応。
- 伸縮計で時間変位・日変位の移動速度算出に対応。
不具合修正
- ファイルの最後が改行で終わっていないCSVファイルを読み込むとエラーが表示され、画面が固まったようになる不具合を修正。
- グラフの時間軸スケール範囲に31日以上を設定できるように対応。
- 2009/03/31 Ver1.0.6(Help=2009/02/28)
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機能追加・改良
- 通信ソフトDataRemoteからの自動取込に対応。
- 各センサーの校正値設定で、校正係数に設定した値が自動的に小数点以下5桁で四捨五入される制限を廃止。小数点以下5桁以上の係数を設定できるように改良。
- DataMailerで同じ製造番号のロガーが複数台登録されている状態で自動取込を実行するとエラーも何も出ずにデータが反映されないという動作になるため、その場合にエラーメッセージを出すよう変更。
- 今回対応分をヘルプに反映。
不具合修正
- 自動取込の詳細設定で、プレビュー表示をやり直したときに実データが初期化されないことがある症状を改善。
- 雨量計センサのプロパティダイアログで、グラフ設定の入力内容がチェックされておらず、不正な設定を行うとアプリケーションが強制終了してしまう症状を修正。入力内容のチェックを入れて、不正な設定の場合にエラーメッセージを出すよう変更。
- 2009/02/18 Ver1.0.5(Help=2009/01/26)
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不具合修正
- 2重起動されたとき、すでに起動されている既存アプリがアクティブにならないことが稀にある現象に対応。
- 2009/02/03 Ver1.0.4(Help=2009/01/26)
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機能追加・改良
- 孔内温度計センサに対応。
- ツールバーに「一覧切替」ボタンを追加。センサ一覧の表示切替をツールバーのボタンから行えるようにした。
- 「自動インポート」という名称を廃止、「自動取込」という表現に変更。それに伴い、設定方法の概念も分かり易いように改善。
・メニューを個別にした。
・自動取込関係の設定を、自動取込設定ダイアログにまとめた。
・「自動取込モード」という概念にし、ツールバーのボタンから設定できるようにした。 - 自動取込時にデータ更新があった場合にタスクトレイのバルーンチップでお知らせする機能に対応。
- 簡易グラフ表示機能に対応。
- 簡易グラフの印刷に対応。
- センサメモの表示方法をタブ選択に変更。
- メニューの「フォルダ・センサ」の内容を変更。
- 最大データ行数(65,000)を超えてデータが取り込まれた時に、古いデータから自動バックアップを行う機能に対応。
- 詳細ログをファイルに出力できる機能を追加。
- 2重起動されたときに、すでに起動されている既存アプリがアクティブになるよう動作を変更。
- 今回の対応内容をヘルプに反映。
−−旧 Ver103以前からバージョンアップする場合の注意事項−−
- 「最新データ一覧画面」の最新データが全て空白になりますが、次回新規データを取り込むと最新データが表示されるようになります。
- 「環境設定」・「自動取込設定の通信ソフトデータフォルダ」がデフォルトに戻ります。また、自動取込モードも停止状態になります。バージョンアップ後、再設定を行ってください。
- 2008/11/19 Ver1.0.3(Help=2008/06/04)
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機能追加・改良
- 温度計センサに対応。
- 2008/09/06 Ver1.0.2(Help=2008/06/04)
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機能追加・改良
- パイプ歪計データをGGRAPH形式でエクスポートするときに「R値として出力」がデフォルトで選択されていたのを、「N値として出力」をデフォルトに変更。
- 2008/07/10 Ver1.0.1(Help=2008/06/04)
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機能追加・改良
- 「自動インポート設定」の設定ダイアログ後に、いますぐインポートを行う選択を追加。
不具合修正
- 「CSVテキストデータ(生データ)or(実データ)」のインポート画面にて、フォルダ変更を行った後に、ファイルリストの最後のファイルをクリックしてもファイルプレビューが更新されない症状を修正。
- 2008/06/04 Ver1.0.0
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初回リリースバージョン